こんにちは、SOLIDWORKSエンジニアです。
先日、無事、SOLIDWORKS活用研究会を開催しました。
今回は、最初からグループに分かれて、グループディスカッション主体とする進行方法としました。
今までにやったことがないスタイルだったので、参加して頂いた方がどう感じるか?すごく不安で、緊張しました。
実際、やってみると、関西の皆様のフレンドリーさのお蔭もあり、様々な意見・アイデアが出て、うちの企画・運営するメンバー全員、ホッとしました。
みんなで「疲れた~」と言ってたのですが、笑顔でした。
今回、グループ構成は、「システムxデザイン思考」などを参考に、"多様性"を重視しました。 ("異なる考え"を知ることにより、新たな考えが生まれることを期待した。)
そのためか、アンケートでは、「業界別」にグループ分けしてやってみたい!、といったご意見もありました。
これは、これで、同じ意識で意見交換が進めれそうで、より深く、細かいディスカッションができるのかもしれません。
同じ日に、「業界別」・「ごちゃまぜ」、両方のグループディスカッションを行うのも良いかもしれません。
今後、企画メンバーとも相談し、検討していきたいと思います。
さて、このSOLIDWORKS活用研究会のグループディスカッションの結果ですが、公式Facebookのほうに徐々にUPされているようです。 (私はこちらは、ノータッチ。)
「ERしよう!」では、ツール寄りの具体的な内容から、作業としての「こうして!こうなって!」といったものなど、色々と出てました。
今回、CAD管理に関わる方の参加が多かったようで、CAD管理者目線の意見・アイデアが多かったように感じました。
また、今回、はじめて、私たちCADエンジニアもグループに入りました。(2名だけですが…)
そのテーマ内で様々な意見・アイデアを聞いたり、そこから脱線した話をしたりして、何かよくわからないのですが、何かモヤモヤしたものですが、得られたように思います。
ということで、いくつかERやろう!(賛同するものだけでOK)となったので、ボチボチ進めないとダメですね。
2014年9月13日土曜日
2014年9月5日金曜日
近況報告
チョー久しぶりの投稿です。SOLIDWORKSエンジニアです。
なんやかんやで投稿が9ヶ月ぶりとなってしまいました。^_^;
別にSOLIDWORKSから離れていたわけではありません。
きちんとお仕事してました。
・SOLIDWORKS絡みの開発案件に取組んだり…
・新たなSOLIDWORKSの技術認定資格の取得に取組んだり…
・使ってる人が少なそうな、機能やツールの調査を行ったり…
・2015版や、新ツールの勉強を行ったり…
・第1角法の図面と格闘しながらモデリングしたり…
・9/10開催のSOLIDWORKS活用研究会の企画や準備を行ったり…
(10/8開催のSWKKの企画と開催も少しお手伝いしてます。)
とまぁ、こんな感じで、体を壊すことなく元気にやっております。
久々の投稿ですが、今回はネタの投稿ではなく、このブログの統計データを見ての報告をしときます。
以前から、「メカニカルカム」の閲覧が多いなぁ、と思ってたのですが、やはりダントツで多いです。
右に表示されている「人気の投稿」欄では、Viewing数は表示されないのですが、管理機能では、Viewing数が日・週・月・全期間、それぞれで確認できます。
「メカニカルカム(モデリング編)」は、なんと、"週・月・全期間"で1位という3冠を達成!
やっぱり、みんなこの辺りで困ってるんですね。
SOLIDWORKSには、無いもんね、「円筒のメカニカルカムの作成機能」。(T_T)
※直線と円形は、Toolboxアドインの「カム」作成機能で作れます。
しかし、カム曲線に「変形等速度」が無いんですよね…。
(これまで何度か指摘されました。)
装置設計で3次元CADを使いはじめる会社が増えているためのようです。
一応、5~6年前から何度か機能改善要望を上げてます。また、1年くらい前にはお客さんと一緒に、来日したメーカーの開発担当者さんに直接要望を説明したりしました。
(海外でも、サーボを使えない、メカカムが必要な装置はあるので、日本固有の要望ではないそうです。 この話を聞いて、「自分たちが変なことを言っていない」と安心するとともに、こうした話を聞いて回っている、SOLIDWORKS社の開発担当者の姿勢に感激しました。)
このような状況なので、メカカムの要望の存在は、認識されたはずなのですが、2015では、まだ搭載されていないようです。
製品に反映するには、まだまだリスエスト件数が少なく、開発の優先順位が上がってないのかもしれません。
多分他にも、似たような話があるはず…。
ということで…、
9/10のSOLIDWORKS活用研究会では、「エンハンスト・リクエスト(機能改善要望)をしよう!」というセッションを設けることにした次第です。
企画段階では、私がお客さんからの相談をきっかけに考えた「合致分析機能」の案を紹介しようかな?などと思っていたのですが、今回はその時間は無さそうなので、あきらめました。
また、別の機会を狙ってみます。
はてさて、どんなリクエストが出てくるかな?
なんやかんやで投稿が9ヶ月ぶりとなってしまいました。^_^;
別にSOLIDWORKSから離れていたわけではありません。
きちんとお仕事してました。
・SOLIDWORKS絡みの開発案件に取組んだり…
・新たなSOLIDWORKSの技術認定資格の取得に取組んだり…
・使ってる人が少なそうな、機能やツールの調査を行ったり…
・2015版や、新ツールの勉強を行ったり…
・第1角法の図面と格闘しながらモデリングしたり…
・9/10開催のSOLIDWORKS活用研究会の企画や準備を行ったり…
(10/8開催のSWKKの企画と開催も少しお手伝いしてます。)
とまぁ、こんな感じで、体を壊すことなく元気にやっております。
久々の投稿ですが、今回はネタの投稿ではなく、このブログの統計データを見ての報告をしときます。
以前から、「メカニカルカム」の閲覧が多いなぁ、と思ってたのですが、やはりダントツで多いです。
右に表示されている「人気の投稿」欄では、Viewing数は表示されないのですが、管理機能では、Viewing数が日・週・月・全期間、それぞれで確認できます。
「メカニカルカム(モデリング編)」は、なんと、"週・月・全期間"で1位という3冠を達成!
やっぱり、みんなこの辺りで困ってるんですね。
SOLIDWORKSには、無いもんね、「円筒のメカニカルカムの作成機能」。(T_T)
※直線と円形は、Toolboxアドインの「カム」作成機能で作れます。
しかし、カム曲線に「変形等速度」が無いんですよね…。
(これまで何度か指摘されました。)
装置設計で3次元CADを使いはじめる会社が増えているためのようです。
一応、5~6年前から何度か機能改善要望を上げてます。また、1年くらい前にはお客さんと一緒に、来日したメーカーの開発担当者さんに直接要望を説明したりしました。
(海外でも、サーボを使えない、メカカムが必要な装置はあるので、日本固有の要望ではないそうです。 この話を聞いて、「自分たちが変なことを言っていない」と安心するとともに、こうした話を聞いて回っている、SOLIDWORKS社の開発担当者の姿勢に感激しました。)
このような状況なので、メカカムの要望の存在は、認識されたはずなのですが、2015では、まだ搭載されていないようです。
製品に反映するには、まだまだリスエスト件数が少なく、開発の優先順位が上がってないのかもしれません。
多分他にも、似たような話があるはず…。
ということで…、
9/10のSOLIDWORKS活用研究会では、「エンハンスト・リクエスト(機能改善要望)をしよう!」というセッションを設けることにした次第です。
企画段階では、私がお客さんからの相談をきっかけに考えた「合致分析機能」の案を紹介しようかな?などと思っていたのですが、今回はその時間は無さそうなので、あきらめました。
また、別の機会を狙ってみます。
はてさて、どんなリクエストが出てくるかな?
2013年12月28日土曜日
アセンブリ合致の心得
前回の投稿からもうじき4ヶ月経とうとしています。いかんいかん…。
年を越す前に、今年の成果のひとつを投稿します。
あるお客さんから、
「アセンブリの合致について、初心者の指針となるような"考え方"かお手本か何かを示せないか?」
という要望があり、以前からなんとなく頭にあった内容を文書化する機会がありました。
しかし、
… ここ1~2年、装置・設備系のお客様ばかり支援する状況となり、
… さらに今年は、ある時期、集中して大規模アセンブリについて色々と調査する機会があったり、
… ベテランユーザーの方々と意見を交わす機会に恵まれたり、
… 事例セミナーで自分の考えとのズレの有無を確認することができたり、
とまぁ、考える機会に恵まれたせいか、何か降りてきたのか、わかりませんが、一気に書けちゃいました。
内容は以下のようなものです。
(バシッと言い切るようなカッコいいものでは無いですが、どうでしょう?)
以下に1~4の説明を画像で示します。
如何でしょうか?
「装置・設備」の設計で、アセンブリを組む際の参考になれば、幸いです。
はぁ、なんとか年越し前に投稿できた。
(しかし、ブラウザをインストールする羽目になるとは、えらい時間がかかってしまった…)
年を越す前に、今年の成果のひとつを投稿します。
あるお客さんから、
「アセンブリの合致について、初心者の指針となるような"考え方"かお手本か何かを示せないか?」
という要望があり、以前からなんとなく頭にあった内容を文書化する機会がありました。
「アセンブリ合致の心得」
以前は書こうと思っても、書けませんでした。しかし、
… ここ1~2年、装置・設備系のお客様ばかり支援する状況となり、
… さらに今年は、ある時期、集中して大規模アセンブリについて色々と調査する機会があったり、
… ベテランユーザーの方々と意見を交わす機会に恵まれたり、
… 事例セミナーで自分の考えとのズレの有無を確認することができたり、
とまぁ、考える機会に恵まれたせいか、何か降りてきたのか、わかりませんが、一気に書けちゃいました。
内容は以下のようなものです。
(バシッと言い切るようなカッコいいものでは無いですが、どうでしょう?)
「アセンブリ合致の心得」
- 合致エラーの修正は、ベテランにとっても困難な作業です。
逆に、合致エラーの回避は、多くの場合、少しの ”心得”を理解して実践すれば、容易に実現可能です。 - 組付け親部品は、極力少なくする。
- 極力「参照ジオメトリ(平面・軸など)」同士を使う。
- 複数のアセンブリ階層をまたいだ合致は行わない。
- トラブルになりやすい合致を避ける。
- この心得を実践できなくても、この心得を「知る」ことで、合致エラーが発生しそうな場所や、その要因を予想できるようになります。
以下に1~4の説明を画像で示します。
如何でしょうか?
「装置・設備」の設計で、アセンブリを組む際の参考になれば、幸いです。
はぁ、なんとか年越し前に投稿できた。
(しかし、ブラウザをインストールする羽目になるとは、えらい時間がかかってしまった…)
2013年9月3日火曜日
2014ベータ版
久しぶりの投稿。
7月くらいから、2014版のベータコンテストが始まってます。
年々、ユーザーさんの参加者が増えてるようなので、既に2014βを触った方もおられると思います。
私も調査する必要もあり、先月から少し触っています。
私の印象では、「今バージョンは、見た目、あまり大きな変更は見られず、ベータ版だけど落ちないなぁ…」
という感じです。
先日、代理店エンジニア向けの説明会に参加して、もう少し詳しい情報を得ました。
(まだ確定の情報ではないため詳細はお伝えできません。)
派手さは無いけど、「ニヤリ」とする機能改善が多いようです!^_^
ということで、興味のある方は、メーカーのWebや、日経ものづくり、MonoIst?、などを覗いて見てください!
7月くらいから、2014版のベータコンテストが始まってます。
年々、ユーザーさんの参加者が増えてるようなので、既に2014βを触った方もおられると思います。
私も調査する必要もあり、先月から少し触っています。
私の印象では、「今バージョンは、見た目、あまり大きな変更は見られず、ベータ版だけど落ちないなぁ…」
という感じです。
先日、代理店エンジニア向けの説明会に参加して、もう少し詳しい情報を得ました。
(まだ確定の情報ではないため詳細はお伝えできません。)
派手さは無いけど、「ニヤリ」とする機能改善が多いようです!^_^
ということで、興味のある方は、メーカーのWebや、日経ものづくり、MonoIst?、などを覗いて見てください!
2013年7月19日金曜日
3Dデータ変換
ちょー久しぶりの投稿です。
最近、3Dデータ変換で試行錯誤しています。
以前は、製造系CADどうしだったり、IGESがらみでしたが、最近は少々異なります。
「点群データをCAEへ」だったり、ポリゴン系CAD(建築やプラント用)とNURBS系CADだったり、です。
色んなツールが社内にあり、人も居ると、大抵は何とかなるのですが、選択肢が多すぎるのも困ったもんです。
最近、3Dデータ変換で試行錯誤しています。
以前は、製造系CADどうしだったり、IGESがらみでしたが、最近は少々異なります。
「点群データをCAEへ」だったり、ポリゴン系CAD(建築やプラント用)とNURBS系CADだったり、です。
色んなツールが社内にあり、人も居ると、大抵は何とかなるのですが、選択肢が多すぎるのも困ったもんです。
2013年4月10日水曜日
メカニカルカム(困った編)
こんばんわ、SolidWorksエンジニアです。
以前、メカニカルカムに関して投稿しましたが、つい最近も格闘する機会がありました。
結果、現在のSolidWorksでは、そのカムのリアルな形状の作成は困難、という結論に至りました。 (アセンブリでリアルな動きを合致で表現することは可能です。[Motion必要])
そのカムは、インデックスバレルカムです。(下記参照)
http://www.kumagaya.or.jp/~tarai/toppic7.htm
http://www.g-box.bz/barrelv2.html
カムフォロワが円弧を描いてバレルカムを横切るため、バレルカムのローカル座標系で見ると、カムフォロワの中心軸の向きが一定ではなく、変化するんです。
SolidWorks Motionを使えば、カムフォロワ上の中心軸上の2点のそれぞれの軌跡を描くことができます。これをバレルカム上に転記することもできます。
よって、この2本のカーブを使えば、リアルな形状を作れそうなのですが、カーブ上のある点での軸方向を示すための点(もう一つのカーブ上)をきっちり定義することが容易でないため、困難という結論に至った次第です。
少しづつ位置をずらして、軸方向をスケッチなどで残し、ガイドカーブやロフトスケッチなどで使用して、サーフェスを作ることは可能です。しかし、リアルな形状を作成しようとすると、多くのスケッチが必要となるため、あまり現実的では無いのです。
ソリッドのスイープカットでは、ガイドカーブを使えないので、ツールボディの軸方向の変化は指定できません。
よって、サーフェスで検討をした次第です。 (近い形状は作成できるのですが…)
本件、メーカーに機能強化をお願いしましたが、他の3DCADでの状況なども調査し、実現案が見つかれば、追加報告したいと思ってます。
どなたか、良い案があれば、ご一報を!
以前、メカニカルカムに関して投稿しましたが、つい最近も格闘する機会がありました。
結果、現在のSolidWorksでは、そのカムのリアルな形状の作成は困難、という結論に至りました。 (アセンブリでリアルな動きを合致で表現することは可能です。[Motion必要])
そのカムは、インデックスバレルカムです。(下記参照)
http://www.kumagaya.or.jp/~tarai/toppic7.htm
http://www.g-box.bz/barrelv2.html
カムフォロワが円弧を描いてバレルカムを横切るため、バレルカムのローカル座標系で見ると、カムフォロワの中心軸の向きが一定ではなく、変化するんです。
SolidWorks Motionを使えば、カムフォロワ上の中心軸上の2点のそれぞれの軌跡を描くことができます。これをバレルカム上に転記することもできます。
よって、この2本のカーブを使えば、リアルな形状を作れそうなのですが、カーブ上のある点での軸方向を示すための点(もう一つのカーブ上)をきっちり定義することが容易でないため、困難という結論に至った次第です。
少しづつ位置をずらして、軸方向をスケッチなどで残し、ガイドカーブやロフトスケッチなどで使用して、サーフェスを作ることは可能です。しかし、リアルな形状を作成しようとすると、多くのスケッチが必要となるため、あまり現実的では無いのです。
ソリッドのスイープカットでは、ガイドカーブを使えないので、ツールボディの軸方向の変化は指定できません。
よって、サーフェスで検討をした次第です。 (近い形状は作成できるのですが…)
本件、メーカーに機能強化をお願いしましたが、他の3DCADでの状況なども調査し、実現案が見つかれば、追加報告したいと思ってます。
どなたか、良い案があれば、ご一報を!
2013年3月16日土曜日
iPad mini などアップル製品の角R
こんばんわ、SolidWorksエンジニアです。
認定資格の更新試験に合格し、ホッとしてます。
でもって、しばらく投稿して無いのが気になってたブログに投稿してます。
最近、日経のwebで、iPad mini を分解した記事がありました。
で、色々と発見というか驚きというかがあったそうです。
その一つに「二段フィレット」があちこちの角Rに多用されている、というのがありました。
この「二段フィレット」ですが、丁度10年前、大先輩がお客様に説明するのを聞き、その存在を初めて知りました。
私は油圧機器の設計経験しかなかったので、曲面の繋がりをキレイに見せる「二段フィレット」なんてテクニックは知りませんでした。
しかし、その時は、「ヘェ〜、そんなテクニックがあるんだ。また、必要な機会があれば、その時に詳しく調べよう。」と思い、内容をキチンと理解しようとしませんでした。
その後、「二段フィレット」の話は誰からも聞くことがなく、わからないまんまです。
なので、「あの時、ちゃんとメモして理解しとけば良かった…」という後悔の念がずっと残ってます。
このiPadの「二段フィレット」の記事を見て、意欲が湧いてきたので、そのうちキチンと資料かサンプルモデルか残しておきたいと思います。
認定資格の更新試験に合格し、ホッとしてます。
でもって、しばらく投稿して無いのが気になってたブログに投稿してます。
最近、日経のwebで、iPad mini を分解した記事がありました。
で、色々と発見というか驚きというかがあったそうです。
その一つに「二段フィレット」があちこちの角Rに多用されている、というのがありました。
この「二段フィレット」ですが、丁度10年前、大先輩がお客様に説明するのを聞き、その存在を初めて知りました。
私は油圧機器の設計経験しかなかったので、曲面の繋がりをキレイに見せる「二段フィレット」なんてテクニックは知りませんでした。
しかし、その時は、「ヘェ〜、そんなテクニックがあるんだ。また、必要な機会があれば、その時に詳しく調べよう。」と思い、内容をキチンと理解しようとしませんでした。
その後、「二段フィレット」の話は誰からも聞くことがなく、わからないまんまです。
なので、「あの時、ちゃんとメモして理解しとけば良かった…」という後悔の念がずっと残ってます。
このiPadの「二段フィレット」の記事を見て、意欲が湧いてきたので、そのうちキチンと資料かサンプルモデルか残しておきたいと思います。
登録:
投稿 (Atom)