こんばんは、SOLIDWORKSエンジニアです。
いつも投稿するのは夜なので「こんばんは」になってしまいます。(^_^;)
2月は近年まれにみるバラエティ豊かに様々な製品のご紹介をした月でした。
SOLIDWORKSで言うと、SOLIDWORKS Electrical、Routing、MBD。
そしてその周辺で、NextEngine、SmartDesingWorks。
でもって、Hardwareでは、CAD on VDI ってな仮想デスクトップや、おなじみ3Dプリンタ。
また、紹介だけでなく、新しいことを吸収するという意味でも、色々ありました。
2月初めには、米国でSWWが開催されたので、MONOistなどを見て「おぉ~出た出た」とか
言いながらこっそり盛り上がってました。
その中でも、SOLIDWORKSといっても一味違う、SOLIDWORKS Mechanical Conceptual(SWWで「~ CONCEPTUAL DESIGN」に名前が変わる!と発表されてました。)と、INDUSTRIAL DESIGNには大注目です。
SWWで米国でのリリース予定が出たのみで、日本国内でいつごろ出るのか?などの発表はまだですが、待ち遠しいです。
でもって、この時期、SOLIDWORKS社の技術認定資格の更新試験の季節です。
何気に沢山の資格を持っているのですが、こういう時は損です。
受験して何とか合格しても、「はい次はこの資格の更新試験ですよ~」って感じで、
案内メールがやってきます。
ただ、最近はWebで受験できるものが多くなり、手軽になってきて、ありがたい限りです。
そんな感じで色々とやったのですが、肝心のSOLIDWORKSはというと、SW2015sp2が
出たのに、まだ入れてません。
そうそう、もう一つありました。eDrawings 2015 x32 SE(Special Edition)こんな名前だったかな?
色々と普通のeDrawingsとは違うようなので、ご注意ください。
ということで、また次回。
2015年2月28日土曜日
2015年1月28日水曜日
データ変換
こんばんは、SOLIDWORKSエンジニアです。
最近、なぜか立て続けにデータ変換にまつわる相談対応がありました。
いずれも、データ変換の経験が少ないが故に、誤った方向に話が進みかけてました。
一つは、FeatureWorksに対する勘違いでした。
ご存知の方にとっては、当たり前なことなのですが、三次元CADのデータは、生データであれば、Featureという様々な条件のデータを持っていますが、中間ファイル形式にエクスポートすると、Featureが無くなってしまい、同じCADで読み込んでも再現できません。
これをご存知ないためか、「FeatureWorksを使えば、元のFeatureを再現できる」と思い込まれて、複雑な樹脂部品の形状でも、とにかくFeatureWorksを使おうとされていました。
(そのため変換処理に長時間かかる。)
誤った認識(淡い期待?)をしないためにも、きちんとツールの機能を把握して頂くべく、説明をします。
”FeatureWorksは、「ここはフィレットっぽいなぁ。ココとココの穴は同じ大きさだから
穴ウィザードのパターンかな。…。」ってな感じで、あるルールに従ってFeatureをSOLIDWORKSが推測して形状を作る機能です。
(元のFeatureを再現するのではありません。)
ちなみに、Pro/E(Creo, WildFire含む)とMechanical Desktopの生データをインポートする時は
Feature分析機能を使うことがきます。こちらの機能は、生データが持つFeature情報を読み取って、Featureを再現できます。
但し、アセンブリFeatureとか、関係式とか、サーフェスFeatureとか、再現できないFeatureも色々とあります。
アセンブリ拘束を合致にして再現するのは、結構うれしかったりします。
7〜8年前に、これら色々と調査をしたのですが、CAD間のFeature渡しは研究段階で、実用化されていませんでした。(部品の変換)
エリジオン社がある時期にアメリカで製品を出していたように思いますが、どうなったのかな?
各CADとも、Featureを使わない編集機能が強化されて、ニーズが少なくなったのかもしれません。(また、気が向いたら調べてみます。)
では、こんなところで、今日は終わりにします。では、また。
(昨年の投稿件数に早くも並んだ! 昨年が少なすぎですね。反省。)
最近、なぜか立て続けにデータ変換にまつわる相談対応がありました。
いずれも、データ変換の経験が少ないが故に、誤った方向に話が進みかけてました。
一つは、FeatureWorksに対する勘違いでした。
ご存知の方にとっては、当たり前なことなのですが、三次元CADのデータは、生データであれば、Featureという様々な条件のデータを持っていますが、中間ファイル形式にエクスポートすると、Featureが無くなってしまい、同じCADで読み込んでも再現できません。
これをご存知ないためか、「FeatureWorksを使えば、元のFeatureを再現できる」と思い込まれて、複雑な樹脂部品の形状でも、とにかくFeatureWorksを使おうとされていました。
(そのため変換処理に長時間かかる。)
誤った認識(淡い期待?)をしないためにも、きちんとツールの機能を把握して頂くべく、説明をします。
”FeatureWorksは、「ここはフィレットっぽいなぁ。ココとココの穴は同じ大きさだから
穴ウィザードのパターンかな。…。」ってな感じで、あるルールに従ってFeatureをSOLIDWORKSが推測して形状を作る機能です。
(元のFeatureを再現するのではありません。)
ちなみに、Pro/E(Creo, WildFire含む)とMechanical Desktopの生データをインポートする時は
Feature分析機能を使うことがきます。こちらの機能は、生データが持つFeature情報を読み取って、Featureを再現できます。
但し、アセンブリFeatureとか、関係式とか、サーフェスFeatureとか、再現できないFeatureも色々とあります。
アセンブリ拘束を合致にして再現するのは、結構うれしかったりします。
7〜8年前に、これら色々と調査をしたのですが、CAD間のFeature渡しは研究段階で、実用化されていませんでした。(部品の変換)
エリジオン社がある時期にアメリカで製品を出していたように思いますが、どうなったのかな?
各CADとも、Featureを使わない編集機能が強化されて、ニーズが少なくなったのかもしれません。(また、気が向いたら調べてみます。)
では、こんなところで、今日は終わりにします。では、また。
(昨年の投稿件数に早くも並んだ! 昨年が少なすぎですね。反省。)
2015年1月24日土曜日
小ネタ
またまた小ネタです。
SOLIDWORKS2015で、TreeHouseという機能が追加されました。
このTreeHouse、"新機能"と紹介されていると思いますが、実は以前から存在してたんですよ。
↓
「SolidWorks Labs」というサイトに2009年には公開されていました。なので、私と、私の隣のSEは、PDMのテストデータ作成に便利なので、以前からインストールして使っています。(頻繁に使うものでは無いですが。)
知っている人は知っている、…ネタでした。
SWKK
こんばんは。SOLIDWORKSエンジニアです。
久しぶりの投稿で恐縮です。
昨日、17回目のSOLIDWORKS活用研究会を開催しました。
私は、今回は新ネタでは無いですが、リニューアルした「機構レイアウト手法」を実機体験付きで担当しました。昨年、リニューアルに取組むつもりが、余裕がなくてできなかったので、ようやくやることができて、一つ前へ進んだな、という感じです。
この日は、午前中に「SW2015の新機能セッション(実機体験)」、午後に「機構レイアウト手法(実機体験)」と「パスタブリッジを使った解析セッション(実機+実験)」と、興味深いネタ揃いでした。
個人的には、最後の「パスタブリッジ」が、やりたい・見てみたい、内容だったので、念願かなった!という感じで、今日を楽しみにしてました。
今回はチームには入りませんでしたが、CADサポート役として、各チームの作業のお手伝いをさせて頂きました。
いやぁ、楽しい時間でした。^_^
個人的には以下の二つが「かっこいい」と感じました。
いつになるかわかりませんが、うちのメンバー主体でやれないかな?という検討をやっているみたいです。
また、どこかで開催することになれば、皆さん、是非ご参加ください!
2014年12月27日土曜日
小ネタ
こんばんは。SOLIDWORKSエンジニアです。
お気付きになりました?
"SolidWorks" ではなく、"SOLIDWORKS" と書いてみました。
ダッソーブランドの1つであるため、他のブランド名(CATIA、ENOVIAなど)と同様に全て大文字で表示してね!、ということだそうです。
今年も仕事納めなので、大文字表記ルールになって一年くらいたってるよう気がするのですが、いまだに慣れません。(^_^;)
今日はこんな感じで、小ネタをいくつかご紹介します。
【小ネタ1】
ある部品を透明表示した時、奥に見える部品ではなく、透明な部品そのものの面を選択したい時 => SHIFTキーを押しながらクリック!
私、つい先日まで知りませんでした。
これまで、透明な部品のある面を選択しようとした時は、順次選択を使ったり、透き通った部品の奥に部品の面が無い方向に表示を変えて選択、ということをやってました。
面倒です。
これがシフトキーを押せばよくなるので、びっくりです!
お気付きになりました?
"SolidWorks" ではなく、"SOLIDWORKS" と書いてみました。
ダッソーブランドの1つであるため、他のブランド名(CATIA、ENOVIAなど)と同様に全て大文字で表示してね!、ということだそうです。
今年も仕事納めなので、大文字表記ルールになって一年くらいたってるよう気がするのですが、いまだに慣れません。(^_^;)
今日はこんな感じで、小ネタをいくつかご紹介します。
【小ネタ1】
ある部品を透明表示した時、奥に見える部品ではなく、透明な部品そのものの面を選択したい時 => SHIFTキーを押しながらクリック!
私、つい先日まで知りませんでした。
これまで、透明な部品のある面を選択しようとした時は、順次選択を使ったり、透き通った部品の奥に部品の面が無い方向に表示を変えて選択、ということをやってました。
面倒です。
これがシフトキーを押せばよくなるので、びっくりです!
2014年9月13日土曜日
SWKK
こんにちは、SOLIDWORKSエンジニアです。
先日、無事、SOLIDWORKS活用研究会を開催しました。
今回は、最初からグループに分かれて、グループディスカッション主体とする進行方法としました。
今までにやったことがないスタイルだったので、参加して頂いた方がどう感じるか?すごく不安で、緊張しました。
実際、やってみると、関西の皆様のフレンドリーさのお蔭もあり、様々な意見・アイデアが出て、うちの企画・運営するメンバー全員、ホッとしました。
みんなで「疲れた~」と言ってたのですが、笑顔でした。
今回、グループ構成は、「システムxデザイン思考」などを参考に、"多様性"を重視しました。 ("異なる考え"を知ることにより、新たな考えが生まれることを期待した。)
そのためか、アンケートでは、「業界別」にグループ分けしてやってみたい!、といったご意見もありました。
これは、これで、同じ意識で意見交換が進めれそうで、より深く、細かいディスカッションができるのかもしれません。
同じ日に、「業界別」・「ごちゃまぜ」、両方のグループディスカッションを行うのも良いかもしれません。
今後、企画メンバーとも相談し、検討していきたいと思います。
さて、このSOLIDWORKS活用研究会のグループディスカッションの結果ですが、公式Facebookのほうに徐々にUPされているようです。 (私はこちらは、ノータッチ。)
「ERしよう!」では、ツール寄りの具体的な内容から、作業としての「こうして!こうなって!」といったものなど、色々と出てました。
今回、CAD管理に関わる方の参加が多かったようで、CAD管理者目線の意見・アイデアが多かったように感じました。
また、今回、はじめて、私たちCADエンジニアもグループに入りました。(2名だけですが…)
そのテーマ内で様々な意見・アイデアを聞いたり、そこから脱線した話をしたりして、何かよくわからないのですが、何かモヤモヤしたものですが、得られたように思います。
ということで、いくつかERやろう!(賛同するものだけでOK)となったので、ボチボチ進めないとダメですね。
先日、無事、SOLIDWORKS活用研究会を開催しました。
今回は、最初からグループに分かれて、グループディスカッション主体とする進行方法としました。
今までにやったことがないスタイルだったので、参加して頂いた方がどう感じるか?すごく不安で、緊張しました。
実際、やってみると、関西の皆様のフレンドリーさのお蔭もあり、様々な意見・アイデアが出て、うちの企画・運営するメンバー全員、ホッとしました。
みんなで「疲れた~」と言ってたのですが、笑顔でした。
今回、グループ構成は、「システムxデザイン思考」などを参考に、"多様性"を重視しました。 ("異なる考え"を知ることにより、新たな考えが生まれることを期待した。)
そのためか、アンケートでは、「業界別」にグループ分けしてやってみたい!、といったご意見もありました。
これは、これで、同じ意識で意見交換が進めれそうで、より深く、細かいディスカッションができるのかもしれません。
同じ日に、「業界別」・「ごちゃまぜ」、両方のグループディスカッションを行うのも良いかもしれません。
今後、企画メンバーとも相談し、検討していきたいと思います。
さて、このSOLIDWORKS活用研究会のグループディスカッションの結果ですが、公式Facebookのほうに徐々にUPされているようです。 (私はこちらは、ノータッチ。)
「ERしよう!」では、ツール寄りの具体的な内容から、作業としての「こうして!こうなって!」といったものなど、色々と出てました。
今回、CAD管理に関わる方の参加が多かったようで、CAD管理者目線の意見・アイデアが多かったように感じました。
また、今回、はじめて、私たちCADエンジニアもグループに入りました。(2名だけですが…)
そのテーマ内で様々な意見・アイデアを聞いたり、そこから脱線した話をしたりして、何かよくわからないのですが、何かモヤモヤしたものですが、得られたように思います。
ということで、いくつかERやろう!(賛同するものだけでOK)となったので、ボチボチ進めないとダメですね。
2014年9月5日金曜日
近況報告
チョー久しぶりの投稿です。SOLIDWORKSエンジニアです。
なんやかんやで投稿が9ヶ月ぶりとなってしまいました。^_^;
別にSOLIDWORKSから離れていたわけではありません。
きちんとお仕事してました。
・SOLIDWORKS絡みの開発案件に取組んだり…
・新たなSOLIDWORKSの技術認定資格の取得に取組んだり…
・使ってる人が少なそうな、機能やツールの調査を行ったり…
・2015版や、新ツールの勉強を行ったり…
・第1角法の図面と格闘しながらモデリングしたり…
・9/10開催のSOLIDWORKS活用研究会の企画や準備を行ったり…
(10/8開催のSWKKの企画と開催も少しお手伝いしてます。)
とまぁ、こんな感じで、体を壊すことなく元気にやっております。
久々の投稿ですが、今回はネタの投稿ではなく、このブログの統計データを見ての報告をしときます。
以前から、「メカニカルカム」の閲覧が多いなぁ、と思ってたのですが、やはりダントツで多いです。
右に表示されている「人気の投稿」欄では、Viewing数は表示されないのですが、管理機能では、Viewing数が日・週・月・全期間、それぞれで確認できます。
「メカニカルカム(モデリング編)」は、なんと、"週・月・全期間"で1位という3冠を達成!
やっぱり、みんなこの辺りで困ってるんですね。
SOLIDWORKSには、無いもんね、「円筒のメカニカルカムの作成機能」。(T_T)
※直線と円形は、Toolboxアドインの「カム」作成機能で作れます。
しかし、カム曲線に「変形等速度」が無いんですよね…。
(これまで何度か指摘されました。)
装置設計で3次元CADを使いはじめる会社が増えているためのようです。
一応、5~6年前から何度か機能改善要望を上げてます。また、1年くらい前にはお客さんと一緒に、来日したメーカーの開発担当者さんに直接要望を説明したりしました。
(海外でも、サーボを使えない、メカカムが必要な装置はあるので、日本固有の要望ではないそうです。 この話を聞いて、「自分たちが変なことを言っていない」と安心するとともに、こうした話を聞いて回っている、SOLIDWORKS社の開発担当者の姿勢に感激しました。)
このような状況なので、メカカムの要望の存在は、認識されたはずなのですが、2015では、まだ搭載されていないようです。
製品に反映するには、まだまだリスエスト件数が少なく、開発の優先順位が上がってないのかもしれません。
多分他にも、似たような話があるはず…。
ということで…、
9/10のSOLIDWORKS活用研究会では、「エンハンスト・リクエスト(機能改善要望)をしよう!」というセッションを設けることにした次第です。
企画段階では、私がお客さんからの相談をきっかけに考えた「合致分析機能」の案を紹介しようかな?などと思っていたのですが、今回はその時間は無さそうなので、あきらめました。
また、別の機会を狙ってみます。
はてさて、どんなリクエストが出てくるかな?
なんやかんやで投稿が9ヶ月ぶりとなってしまいました。^_^;
別にSOLIDWORKSから離れていたわけではありません。
きちんとお仕事してました。
・SOLIDWORKS絡みの開発案件に取組んだり…
・新たなSOLIDWORKSの技術認定資格の取得に取組んだり…
・使ってる人が少なそうな、機能やツールの調査を行ったり…
・2015版や、新ツールの勉強を行ったり…
・第1角法の図面と格闘しながらモデリングしたり…
・9/10開催のSOLIDWORKS活用研究会の企画や準備を行ったり…
(10/8開催のSWKKの企画と開催も少しお手伝いしてます。)
とまぁ、こんな感じで、体を壊すことなく元気にやっております。
久々の投稿ですが、今回はネタの投稿ではなく、このブログの統計データを見ての報告をしときます。
以前から、「メカニカルカム」の閲覧が多いなぁ、と思ってたのですが、やはりダントツで多いです。
右に表示されている「人気の投稿」欄では、Viewing数は表示されないのですが、管理機能では、Viewing数が日・週・月・全期間、それぞれで確認できます。
「メカニカルカム(モデリング編)」は、なんと、"週・月・全期間"で1位という3冠を達成!
やっぱり、みんなこの辺りで困ってるんですね。
SOLIDWORKSには、無いもんね、「円筒のメカニカルカムの作成機能」。(T_T)
※直線と円形は、Toolboxアドインの「カム」作成機能で作れます。
しかし、カム曲線に「変形等速度」が無いんですよね…。
(これまで何度か指摘されました。)
装置設計で3次元CADを使いはじめる会社が増えているためのようです。
一応、5~6年前から何度か機能改善要望を上げてます。また、1年くらい前にはお客さんと一緒に、来日したメーカーの開発担当者さんに直接要望を説明したりしました。
(海外でも、サーボを使えない、メカカムが必要な装置はあるので、日本固有の要望ではないそうです。 この話を聞いて、「自分たちが変なことを言っていない」と安心するとともに、こうした話を聞いて回っている、SOLIDWORKS社の開発担当者の姿勢に感激しました。)
このような状況なので、メカカムの要望の存在は、認識されたはずなのですが、2015では、まだ搭載されていないようです。
製品に反映するには、まだまだリスエスト件数が少なく、開発の優先順位が上がってないのかもしれません。
多分他にも、似たような話があるはず…。
ということで…、
9/10のSOLIDWORKS活用研究会では、「エンハンスト・リクエスト(機能改善要望)をしよう!」というセッションを設けることにした次第です。
企画段階では、私がお客さんからの相談をきっかけに考えた「合致分析機能」の案を紹介しようかな?などと思っていたのですが、今回はその時間は無さそうなので、あきらめました。
また、別の機会を狙ってみます。
はてさて、どんなリクエストが出てくるかな?
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